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子どもたちの「やってみたい!」
​応援するプログラミング道場

伊佐@本城

CoderDojo

CoderDojoは、子供たちが無料で

プログラミングを学べる国際的なボランティア活動です。

​私たちは、地域の皆さんと一緒に、

未来をつくる子供たちを応援します。

プログラミングコードが表示された公式サイトホームのPCモニター画面のイラスト

プログラミング

笑顔の地球のキャラクター

Website

公式サイトホームで紹介されているmicro:bitの表面イラスト

micro:bit

ピンク色のレトロなロボットのイラスト、公式サイト ホーム

toio

公式サイト ホームへようこそ。手を振る赤い髪の男性キャラクター。
両手を挙げて喜ぶ女の子のイラスト。公式サイトホーム。
ピンク色のレトロなロボットのイラスト 公式サイトホーム

ロボティクス

ノートパソコンの前で両手を挙げて喜ぶ男の子のイラスト

CoderDojoとは

小学生から高校生の子供たちに、プログラミングを通じて自分で考え、作り、表現する楽しさを体験できる場を提供します。

CoderDojoの特徴

誰でも無料で参加できる

​自分のスキを形にできる

楽しく学べる

​仲間ができる

学ぶ力が育つ

未来につながる

CoderDojo​が
大切にしていること

緑色のパーカーを着てサムズアップをする人物のイラスト
公式サイト ホームで歓迎する、両手を上げた男の子のイラスト
公式サイト ホームを案内する白いボードを持った笑顔の女の子

Be cool!

助け合い、分かち合い、支え合い、励まし合い、協力し合い、そして思いやりを持つことは、とてもクールなことです!

いじめ、うそをつくこと、時間を無駄にすること、そして周りの活動を妨げるような行動は、クールではありません。

このモットーは、最初のCoderDojo開催時から大切にされてきたもので、現在も世界中のCoderDojoやボランティアによって共有されています。

参加者全員に対しての考え方です。

この考え方は、世界中のCoderDojoで大切にされています。子どもたちが自ら学び、主体的に問題を解決する力を育てるためです。

困ったときは、次の順番でチャレンジ!

  1. まずは自分で考えてみよう

  2. インターネットで調べてみよう

  3. 仲間に聞いてみよう

  4. それでもわからなければ、メンターに相談しよう

 

答えを教えてもらうだけでなく、自分で考え、調べ、協力しながら学ぶことを大切にしています。

ノートパソコンの前で両手を挙げて喜ぶ女性のイラスト

メンターに聞く前に「3つのASK]

つくったら
​あそぼう

笑顔の青とオレンジのLEDキャラクター、公式サイト ホーム

CoderDojoでは、子どもたちがテクノロジーの利用者ではなく創造者(クリエイター)になることを大切にしています。

Dojoの時間は、ゲームを遊ぶだけではなく、自分でゲームを作ったり、改造したりすることに挑戦します。

ゲームが好きな人も、遊ぶだけでなく「作る側」にチャレンジしてみましょう!

Dojoの仲間たち

ニンジャ  (Ninja)

​参加する7〜17歳の子どもたち。

メンター  (Mentor)

Anja Vermeer

​Ninjaの学びや挑戦をサポートするボランティア。

ボランティア  ​(Volunteer)

Mateo Solis

会場運営や広報などで支える仲間。

ユースメンター  (Youth Mentor)

Kenji Tanaka

他のNinjaをサポートする経験豊富なNinja。

チャンピオン  (Champion)

Dojoの運営・管理担当。

保護者/保護者代行者  
(Parents & Guardians)

子どもたちを見守り、Dojoを支える存在。

​さぁ、今度はなにを
つくりましょうか

公式サイトホームの紫色のCPUチップのアイコン
公式サイト ホームへと進む、宇宙を飛ぶカラフルな戦闘機のイラスト
公式サイト ホームのロゴ:カラフルな抵抗器のイラスト
公式サイト ホームを紹介するグッドポーズのキャラクター
ノートパソコンを持つピンクの服の女性、公式サイトホーム

まだ見ぬ未来の仕事や技術、そして課題に挑む力を育むために。

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